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Framtíðin sem dregin er upp (全1話/2609文字)

俺とソイツが出会ったのはとある秘密基地であり、幼少期からの腐れ縁である。 そんなアイツは絵を描くのが好きで、あらゆる思い出を描いてくれたが、ある一枚の絵画が描かれた時、全ての歯車が回り始め俺達の全てを狂わせていく。 「俺は……いつまでも味方だから……」 ソイツが見せた表情は俺にとってはきっと救いだったんだ。 だから俺達は……―― DorNより転載。

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