• TOP
  • しおりを挟む
  • 作品推薦
  • お気に入り登録

Framtíðin sem dregin er upp

俺とソイツが出会ったのはとある秘密基地であり、幼少期からの腐れ縁である。
そんなアイツは絵を描くのが好きで、あらゆる思い出を描いてくれたが、ある一枚の絵画が描かれた時、全ての歯車が回り始め俺達の全てを狂わせていく。

「俺は……いつまでも味方だから……」

ソイツが見せた表情は俺にとってはきっと救いだったんだ。
だから俺達は……――

DorNより転載。


  • TOP
  • しおりを挟む
  • 作品推薦
  • お気に入り登録